会社沿革

1958年(昭和33年)5月現 三菱マテリアル株式会社の子会社として大手興産株式会社発足。本社 東京・支店 大阪・資本金200万円
1962年(昭和37年)3月現 三菱マテリアル株式会社当社株式全株取得
1964年(昭和39年)11月鉱山開発部門を大手開発株式会社[三菱マテリアル資源開発株式会社]として分離
1970年(昭和45年)11月製錬化成部門を大手金属株式会社として分離
1986年(昭和61年)4月本社を千代田区九段の現在地に集約
1990年(平成02年)4月社名を株式会社テクノ大手に変更
1994年(平成06年)2月加工部門を、株式会社テクノ大手加工(現 株式会社リョウテック)として分離
1998年(平成10年)10月フィルター部門を、株式会社新菱フィルテック(現 新菱アクアエア株式会社)として分離
2003年(平成15年)1月社名を三菱マテリアルテクノ株式会社に変更。資本金10億4285万円。原子力エンジニアリング部門を三菱マテリアル株式会社より継承
2003年(平成15年)4月玉川マシナリー株式会社と合併、玉川マシナリー事業部を設置。環境エンジニアリング部門を三菱マテリアル株式会社より継承
2008年(平成20年) 4月 三菱マテリアル資源開発株式会社と合併。
環境・エネルギー事業部を解体・再編し、新たに環境事業部、資源・エネルギー事業部を設置
2011年(平成23年) 4月 資源・エネルギー事業部と環境事業部と統合し、資源・環境・エネルギ−事業部を設置